面白リンク

2009年06月15日

Dellの楽天ショップ

Dellの楽天ショップがオープンしたという話なので、見に行ってきた。

Dell 楽天ショップ


いくらなんでも、これは無いんじゃねーの、って位、標準楽天ショップ。デザイン、少しは作り込んだほうがいいじゃない?

「★☆★デルストア オープン★☆★」のところ、ALT文字列かと思いましたよ。何か、看板バナーか何かが、表示されずに代替文字列が出ているのかと。

これで、売上がいいとか、いうことになると、なんか自分の仕事がむなしくなるので、あんまり売れないでほしい。他人の失敗を願うというのは、悲しいことだし、あんまりしたくはないのだけど、Web屋への挑戦状のような気さえする。

DellはこのほかにもYahoo!ショップや、Amazonショップもあるのだけど、こっちのほうが、まだ作ってあるけれどねぇ。

デル - Yahoo!ショッピング

DELL @ Amazon.co.jp

なんで、この状態でオープンしてしまったのか。疑問だ…。

dmatsu2005 at 15:21コメント(4)トラックバック(0) 

2009年06月13日

こりゃ面白い!

雨の降り始め〜雷鳴までが表現されているのは、とっても面白いですね。


らばQで見つけました。

dmatsu2005 at 11:09コメント(0)トラックバック(0) 

2009年06月12日

関係性の無い有名人2人のブログから感じ取ったこと

(よゐこ)有野課長(もう課長っていう肩書が、僕の中では定着している)のブログをいつも読んでいるのですが、いつもポジティブな記事ですけれど、その中でも、今日は秀逸だったので、ちょっとコピペ。

Official Blog: よゐこ有野 書記係に立候補します 『新幹線の車内にて。』
http://blogs.yahoo.co.jp/arimoro05/57859355.html
世の中まだまだ面白いもんがいっぱいあるから、たまらんわ。

死なれへん。

今死んだら、まだまだ気になるもんも沢山あるから、

化けて出てやる!
確かに、寝る暇を惜しんで、いろんな「面白いもん」を体験したい。外に出て、何かするってわけでもなく、ゲームだったり、雑誌だったりしてもいい、マンガ・DVDでも、ホント何でもいい、だから死ねないんだよね。積極的に生きたいっていう気持より、死にたくないっていう気持ち。それは、「面白いもん」を体験したい!っていうモチベーションが全てなのかも。

実は、この記事を読む前にホリエモンのブログを読んでいて、コメント付けちゃったりもしていたのです。この記事にも、思うところがあったので。

六本木で働いていた元社長のアメブロ 『なんか、最近嘘の噂への反論を書いているので、色々チクリがある。』
http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10278188892.html
格差論なんだが、グローバル経済というのは日本が鎖国することすら許してくれないだろうね。当然飲み込まれるわけだ。そうすると最終的にはいつになるかわからないが、世界基準の格差になるだろう。だから、例えばタクシー運転手はロンドンのタクシー「Black Cab」のように市内の全部の道を暗記しているとか、そういう付加価値をつけない限り、最低賃金レベルの労働となる。車を運転できない人はほとんどいないからね。日本とロンドン以外のタクシーは私が知っている限りそうだ。NYのタクシー運転手は大抵は移民したての英語もロクに話せない外国人が多い。

では、それで幸せでないかといえば幸せな人も沢山いるだろう。例えばNYの外国人初心者タクシー運転手はアメリカンドリームを夢見ているのだろうし、そのために一生懸命働いていて満足なのかもしれない。彼のコミュニティでは食事も格安で食べられるし、家賃も格安の地区が存在するだろう。ブランド物のバッグ も、自家用車も、高級レストランでの食事も出来ないかもしれないが、それが不幸せなことだろうか?

もちろん、頑張って勉強したりして他のスキルを身につけて、ブランド物のバッグや、自家用車や、高級レストランでの食事をするために金を稼ぐという手段もあるだろう。それは本人の努力次第だ。 別に俺は努力したくないというのであれば、それはそれで構わないでしょう。用は、それでも十分生活できるインフラがあればよい。そういう意味で、今の日本 の現状はどうだろう?

都内でも家賃3万円で住める住居はあるし、別に風呂なしトイレ共同でも生きていけるではないか?銭湯や健康ランドは沢山存在する。マクドナルドのハンバーガーは100円台で食べられるし、吉野家の牛丼だって格安だ。自炊すればもっと安くあがるかもしれない。月収10万 もあれば生きていけると思うし、私も学生時代はそんなもんだった。そういう意味で、モリタクの年収300万云々の本は、それなりに良い事を言っている。自 家用車もマイホームも子供も諦めれば(あるいは一人とか二人で)、実は結構豊かな生活が出来たりするのだ。
僕も学生時代に最低収入として、どのくらい確保すればいいのだろうか、ということをチャレンジしてみて、そのときの家賃3万8千円などを考慮すると収入的には月8万円は最低限のレベルで必要だと感じた。もちろん、まだ節約できるだろうし、家賃も下を探せばまだ見つかるわけで、もっと節約しようと思えば可能だ。
加えて、自分の中でそこそこ満足できる普通の生活ってのはどのくらいの線なのかも調べていた。それは月16万円の生活だった。自分の中での最低限が8万で、満足できる普通レベルが16万円ということで、ちょうど2倍の差があるところが面白い。本当は項目別予算もあったのだけど、当時の記録は無くなってしまっていて、頭に「8万」「16万」しか入っていないのが現状なので、説得力のある数字ではないのが残念だが。

でも、自分自身、このくらいの数字が、ある程度の根拠になって暮らしている。

「幸せ」と感じるのは、「豊かな生活」と感じるのは、収入の大小ではなく、「面白いもん」を体験できれば良くて、何を「面白いもん」だと感じるか、に依るのかもしれない、と、これら2つの記事を読んで感じ取った。


dmatsu2005 at 10:34コメント(0)トラックバック(0) 

2009年06月05日

西原理恵子

初めて西原理恵子のマンガを読んだのは高校生の時で、うちの親父が定期購読していた週刊朝日に掲載された『恨ミシュラン』だったと思う。それから、彼女の毒っ気がたまらず、『ちくろ幼稚園』をヤングサンデーで見ていたりしていましたが、スピリッツで始まった『ぼくんち』が、彼女のストーリー物として深く深く感じ入ってしまう作品で、なんともいえない読後感を楽しんでいました。

ある時、『まあじゃんほうろうき』の単行本を読んだ時から、西原理恵子の素晴らしさを感じ入りました。ここまでバカなことをマンガにして書いているんだ、と。楽屋落ちのようなネタではじまったマンガが、あるときから、キャラが立って、勝手に動き出すというか、現実なのかフィクションなのか、そのギリギリゾーンの世界が描き出される感じがたまらなく好きになりました。

それからというもの、SPA連載の『できるかな』などを読み続けていってるので、鴨ちゃんとの出会いから結婚話まで、ずっと彼女の人生を追い続けながら、それがずっとマンガで描かれ続けていることの凄さを感じています。
直近では、『毎日かあさん』がアニメ化もされ、TVインタビューなんかも増えてきているので、結構びっくりしていますが、今回は、この記事を見かけて、西原理恵子についてブログ記事を書いてみようと思ったわけです。

エロ本のカット描きから始まった仕事 プライド捨てて「売り込みしかない」
漫画家・西原理恵子さんインタビュー(前編)
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090526/155497/

働かないという選択肢はない 今も大バクチの最中
漫画家・西原理恵子さんインタビュー(後編)
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090601/156933/
西原 私はものすごく悲観論者で、明日良いことがあると思ったことがないんです。今でも「仕事がなくなったらどうしよう」と心配してるんです。18歳の時から“派遣切り”というヤツに遭っているので。誰にも頼れないのに、雑誌がつぶれたり、編プロがなくなっちゃったり、そういうところでずーっとやってきた。東京でフリーで仕事をしている人たちは、一度はそんな目に遭ってたりするんじゃないかな。だから、仕事をしているすべての雑誌にきちんと自分のポストを置いて、何十年も続けて自分を宣伝しておく。ここがダメになったら、こっちでやっていけるように。それをもう十数誌でやってきました。

 こんなことは、フリーで仕事をしている人たちは、みんなやってるよね。

 でも、そんなふうに仕事を突然失うような目に遭ってるのに、「なんとかなる」とか、「そのうち良いことある」なんていうことはありえない。それでダメになっている人を、私は田舎で山ほど見てきました。
西原の一番最近の著書である『この世でいちばん大事な「カネ」の話』の宣伝記事のようでもあるけれど、どちらかというと『上京ものがたり』あたりに書かれている話が中心のように読めます。この記事を読むと、ホント、ジェンダーフリーの活動でもしているんじゃないか、と思えるようなコメントだけれども、「金がなければ首がないのと一緒」という生活感に満ちた裏付けがあるので(これはマンガの中のセリフだけど)、浮ついた女性社会進出話ではないところに安心感を感じます。

こういった実体験型の漫画家さんがいろいろと出てきて、現代洋子の『おごってジャンケン隊』も面白かったけれど、コンスタントに描き続けているという点で西原理恵子の偉大さを感じます。
アル中だった鴨ちゃんとの生活に関しては、『りえ蔵』の「日々まんが」に当時の状況が書かれていて、病気だったけれど鴨ちゃんは子供のことが本当に好きだったんだなぁと思う内容です。

いまのところ、西原理恵子のマンガをWebで読むには
というところでしょうか。

西原理恵子の作品はこちらで集めてみました。
http://astore.amazon.co.jp/fronroadtopro-22?_encoding=UTF8&node=16

興味をお持ちになりましたら、ぜひご一読を。


dmatsu2005 at 15:57コメント(2)トラックバック(0) 

2009年06月04日

B型の人へ

B型の人のためのサイトがありました。

B型テレビ
http://www.bgata.tv/

テレホンショッピングを観ていると、スネークマンショーを思い出してしまいました。
中学生の頃、大爆笑しながら聞いていたなぁ、なんて。


dmatsu2005 at 23:35コメント(2)トラックバック(0) 

2009年05月08日

こりゃ面白いぞ 誤読を逆手に取った文章

面白いニュースがあったので反応してしまいました。

たかしに、ようもと おえもば よめて しまうんだな(笑)



dmatsu2005 at 15:08コメント(0)トラックバック(0) 

2008年12月22日

ベーコン

いや、まぁどうでもいいのですけれど。
とりあえず、見つけたらやっておかないと、気が済まないっていうか。

クリックしてみてください。
http://bacolicio.us/http://blog.livedoor.jp/dmatsu2005/archives/51549883.html


dmatsu2005 at 23:54コメント(0)トラックバック(0) 

2008年11月29日

ジンギスカンだらけ

あはは、なんでこんなCDを企画できるんだろ。まじですげーな。


いい思い付きだよねぇ。公式サイトもあります。

http://www.up-front-works.jp/hitsuji/

たぶん、僕は買っちゃうと思います。


dmatsu2005 at 11:58コメント(0)トラックバック(0) 

2008年09月24日

「熱血!会計物語 〜経理課長、団達也が行く」

Webを探検していると、唐突に面白いサイトにぶつかりますが、今回は「熱血!会計物語 〜経理課長、団達也が行く」を紹介します。

「熱血!会計物語 〜経理課長、団達也が行く」http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20070627/128443/

会計っていうのは、会社ってものを運営していく上で、絶対に必要な業務であり、分野であるものの、その専門性の高さから、「独立して会社をやって行くぜ!」っていうときには、なかなかハードルが高くて困ってしまうものだというのが、開業時に誰しもが思うことではないでしょうか。
それでも、逃げるわけにはいかず、最初は税理士さんだったり、会計事務所さんにお世話になると、現金出納帳だけはつけてくださいってことと領収書・請求書だけを取っておいてくださいね、みたいな形でスタートするのかな、って思うんです。
で、1年間やってみて、決算してみると、「これだけ黒字(赤字)だったんだ」とか、「税金こんなにくるのか?!」とか「消費税高いー!」とか、まぁいろいろ出てくるわけですよね。
ただ、本来は「どのくらいお金が動いているのか」ということを、いつも把握すべきなんですよね。ある程度の規模(社員を3人くらい雇うようになって、給料の支払いが自分の給料を超えるようになってくると)になれば、「資金繰り表」は必須のツールだし、2・3年目になると、節税ってのをいろいろと教わりながら、経理の結果を見ながら財務的な戦略を考える、ってことになると、特に痛切に感じるはず。
松下幸之助の「商売戦略30ヶ条」にも、いいことが書かれていて、

第25条、常に考えよ、今日の損益を。今日の損益を明らかにしないで寝に就かぬ習慣にせよ。

って言葉があります。昭和11年に書かれた言葉ですが、真理というものは、時代を超越して不変なのだなと痛感する言葉です。

で、その経理についての小説ってなかなか無かったように思えますが、課長編は不正経理を会社の上層部がグルになってやっていた会社の話です。正義感ばかりが強い主人公が不正を暴いていくっていうストーリーではありますが、私は「全部を暴露して、リセットをかける」という手法は、ハッキリ言って誰でも出来て、本当のプロフェッショナルは「悪いところを駆逐しつつも、うまく処理して、結果的にクリーンにするし、リセットもかけたりしない」という手法をスピードをもって行うことだと思っているわけだったりして、読んでいて、自分のすることがどのようなインパクトを与えるのか、ということを考えないといけないよ、とか思ったりしていました。

もうちょっと感想を書いておくと、連載の第2話だったと思いますが、

「管理会計は経営のための会計です。経営に役立たなければ意味がありません」

という言葉は珠玉だと思います。課長編はすでに完結していて、本も出ます。Amazonの宣伝しておこう。このジャンル(会計小説)の本を読んだことが無いので、買おうと思っていますが。


そして、M&Aをする側と阻止する側の戦いを描こうとしている(たぶん)、部長編の連載が始まっています。

「熱血!会計物語 〜経理部長、団達也が行く」http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20080825/168733/

毎週水曜日更新です。興味がある方はご一読を。



dmatsu2005 at 11:35コメント(0)トラックバック(0) 

2008年07月30日

ドラクエ5アンケート

このところ、ずっとハマっていたドラクエ5。ひとまず、一通りクリアしまして、通常生活に戻るリハビリ中です。でも、コンプリートクリアできなかったので、とりあえず、もう一度最初からやり直す可能性大ですが。

で、仲間になるモンスターはどれがいいかとか、名産物博物館などのコンプリートに向けた情報収集をいつもの攻略サイト「極限攻略データベース」にお世話になっておりましたが、そこで、10個の質問が用意されていたので、ここで答えてみたいと思います。

Q1.あなたのお名前(ハンドルネーム)を教えてください。よろしければ年齢と性別も教えてください。

アロハ・33歳・男性

Q2.今のプレイ時間はどれくらい?また、どの辺まで進めましたか?

41時間
裏ボスのエスタークを40ターンで倒したところです。

Q3.今のパーティーのメンバーはどんな感じですか?お勧めのキャラもいたら教えてください♪

主人公・スライムナイト・勇者・娘が主たるパーティ。
たまに娘とゴーレムを交換したりしていますが。

Q4.結婚相手は誰を選びましたか?また、DS版の新キャラ「デボラ」についてはどう思いますか?

やっぱりDS版ならデボラかな?と思って、デボラにしました。
お父様からの支援があるか、ないかくらいで、ストーリーにもっと変化が出てくるといいのですけれどね。表ボス倒すまで、嫁はずっと城に預けっぱなし。

Q5.主人公や子供、ベビーパンサーの名前はどうしましたか?

主人公の名前は自分の名前。

男の子の名前は、そのときちょうどTVが付いていて、NTTのタウンページのCMが流れていました。そこにいたの「石原義純」だったので、「よしずみ」と名付け、
女の子は、その後、番組に「友近」が出てきていたので、「ともちか」という名前にしました。
超テキトーなネーミング

ベビーパンサーが一番悩みましたね。何度も、名前をくるくる回しながら結局「ビビンバ」にしました。

Q6.今までにスーファミ版やプレステ版のドラクエ5は合わせて何回くらいプレイしたことがありますか?

スーファミ版はそれこそ発売当日に並んで買ったもので、そのときは早クリアだけを目標に一生懸命やっていました。ビアンカを嫁にクリアして、その後、フローラでもう一度クリアした、2回だけですね。プレステ版はやっていません。

Q7.DS版は今までのSFC版やPS2版と違う部分がいくつかありましたが、DS版の良かった点、悪かった点はありますか?

モンスターが多彩になって、それが面白いところだと思います。でもDQ4の方がもうちょっとモンスターが面白かったかな。無意味にレベル上げしたくなるくせがあるので、プラチナキングとかいると励みになるんですが。
ちょっとメタルキングが逃げすぎ。

前回の称号システムなんかも好きでしたね。「メタルハンター」とか。

Q8.ドラクエ5の登場キャラの中で、一番好きなキャラは誰ですか?人間とモンスター1人ずつ挙げてください!

人間だったらビアンカかなぁ。デボラも好きだけど。無茶な女の子が大好きです。
モンスターは・・・一番お世話になったスライムナイトかな。
嫌いな奴はいっぱいいるけれど・・・。

Q9.今後ドラクエ6もDSでリメイクされる予定ですが、買う予定はありますか?また、どんなことに期待しますか?

もちろん買います。DQ6のカジノが一番好きでした。カジノをもっと充実させてほしいよね。マカオの「大小」とかできると嬉しいのだけど。結局いつもスロットマシーン一辺倒になってしまうので、他のギャンブルをもっと増やしてカジノで遊べるようにしてほしいです。

Q10.最後に、今回のDS版ドラクエ5の面白さについて、あなたなりに採点すると何点くらいですか?理由もお願いします♪

80点くらいです。本当は100点付けたいけれど、発売日がずれこみすぎで減点20点。ドラクエ9の発売も待ち遠しいのですが、ドラクエ6も早く出てほしい。僕がレベル99達成して、すぐくらいで次のDQっていうタイミングで出てほしいんだよなぁ。発売遅れるのが本当に問題だと思う。

ただ、今回はモンスターが仲間にできるので、いろいろなモンスターを仲間にして、その上でレベルMAXまで持ち上げるというエンドレスに近い遊びができるので、それが楽しみですね。
あとはもうちょっと特殊効果のある武器・防具が高くてもいいから売っていると面白いですね。限界まで遊び倒せる、というか、ストーリー攻略は一定期間で終わってしまうので、どこまで遊び倒せるか、っていうところに主眼があるといいかも。

というところで、10の質問に対する回答は終了!
DQ5をやった方はぜひ!


dmatsu2005 at 16:16コメント(0)トラックバック(0) 
livedoor プロフィール

アロハ

痩せないと死ぬよっていう宣告を受けてしまったので、ダイエットに目覚めたプログラマー(約95kg)

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